賃貸おまかせ君
D-L.Style:Professional Working Group   

1.オーナー様側に立って不動産会社と交渉いたします。

業者は基本的には利益を得るために仕事を請け、仕事(入居者付け、賃貸借契約締結、更新契約、滞納督促、入退去立会いなど)が終わると契約終了と引き換えに手数料・広告料などの名目でオーナー様が業者に料金を支払い、あとは問題がない限り、連絡はありません。当社は以下のことをいたします。
  • 新規賃貸契約に関する募集は、オーナーに相応しい地元の不動産会社数社に客付けをお願いします。
  • 客付けができた場合、オーナーに変わり入居者と面談をし、オーナーにふさわしい入居者にご入居いただき、長期間ご入居いただけるよう、入居中のサービスをオーナーと一緒に打ち合わせし、実施していきます。
  • 更新の時期には、契約期間終了6か月前に入居中の問題点など、打ち合わせをし、更新の条件を決めて、更新のご案内をいたします。
    契約期間終了3か月前から、更新の日程を定め、更新契約をいたします。当社は、更新契約事務手数料はかかりません。
  • 退去時は退去にかかわる立会い、清算金確定、退去チェック、原状回復リフォーム業務などオーナーと打ち合わせをしながら業務を行います。
  • 日常の管理はオプション別添メニューをご覧ください。
私たち D-L.Style は
オーナーさま方の悩みを分析し
それに見合った対処法を
提案します。

ディーエル・スタイル
本店 東京都杉並区阿佐谷北
3−4−3
電話 03-5373-2968
URL http://www.d-lstyle.com
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2.オーナー様側に立って内装業者、設備業者と交渉いたします。

業者は基本的には利益を得るために仕事を請け負い、仕事が終わると完成品を引き渡して工事費を受領してメンテナンスの約束をして仕事は終了いたします。ところが見積価格の原価、見積もり商品の適正化(商品を取り付けるとき商品の能力・使い勝手・価格が現状に合うことを言います。)を計ります。
  • 原状回復などの内装工事屋さんは入れ替わり立ち替わり営業に来ますが、各社作業価格、材料価格と作業の仕方などまちまちで何が適正なのか分りません。
    そこで予算に合わせて適正作業・材料・仕方を検討し、オーナーと相談しながら作業をします。作業の完了後チェックをし、不備があれば完成させて、オーナーに引き渡します。
  • 建物は減価償却していきます。つまり、メンテナンスしないと建物の資産価値はさがってしまいます。そのまま放置していると配管が詰まって室内が排水でいっぱいになってしまうこともあります。
    そのようなことのないように定期的チェックをし、メンテナンス作業をします。(オプションメニュー)
  • 予測できることは事前に対処しておけば莫大な損害賠償など請求されます。
    このようなことのないように予測作業をさせていただきながら、また、いざと言った時の対処も兼ね適正な業者を備えて置くことも管理上は重要なことです。 当社は業者の準備をいたします。
  • もし事故の起きた時、その対処もやたらに業者に連絡し、無駄な費用をかけないで適切な指示を与えて短時間に最小の費用で解決することも大事なことです。
 
  

3.新築・大規模リフォーム・リノベーション

新築・大規模リフォーム・リノベーションなど大きな事業資金を必要とするものは業者の意見だけではなく、オーナーが本当に事業をやってよかったと思えるよう当社は、アドバイスいたします。別添事例集参照ください。